このページの本文へ移動

モバイル社会研究所

メニュー

通信業界の直接の利害を離れ、自由独立の立場から、モバイルICTがもたらす光と影の両面を解明し、その成果を社会に還元することを目的とする、NTTドコモの社会科学系の研究所です。

シニアのICT利活用生活の検討No.15

調査・研究~モバイル社会研究所で実施している調査・研究テーマのご紹介~

60代でスマホ所有率が初めて5割超え、フィーチャーフォン所有率を上回る

~最新調査でみる、シニアのデバイス所有状況~

シニアにおいても、スマホへのマイグレーションが進む中、どの層が伸びているか。

調査の結果は、以下の通り

  • 60代でスマホ保有が56%、フィーチャーフォンを逆転
  • 60代は男女ともスマホ&パソコンが多数派
  • 70代、男性はばらける、女性はフィーチャーフォンが主流

レポート(PDF)では、①シニアのスマートフォン・フィーチャーフォン所有状況②男女別、パソコンを含めた所有状況の変化をデータで解説。

シニアのスマートフォン・フィーチャーフォン所有状況

シニアのスマートフォン・フィーチャーフォン所有状況

シニアのICT利活用生活の検討No.15(PDF形式:576KB)

page top