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モバイル社会研究所

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通信業界の直接の利害を離れ、自由独立の立場から、モバイルICTがもたらす光と影の両面を解明し、その成果を社会に還元することを目的とする、NTTドコモの社会科学系の研究所です。

レポート

調査・研究~モバイル社会研究所で実施している調査・研究テーマのご紹介~

  • 2024/9/30スマホ+1の2台持ち 女性はスマホ+タブレットの組み合わせが約半数 ・携帯電話の2台以上所有者の割合はここ12年で微増だが、大きな変化はない
    ・2台以上所有者 所有者数は男性が多いが、所有率は10代女性が高い
    ・2台持ちの内訳 フィーチャーフォン2台→スマホ+スマホ、スマホ+タブレット に変化
    ・スマホ+1の2台持ち 女性はスマホ+タブレットの組み合わせが約半数
    ・2台以上所有者は各種サービスの利用率が高い
  • 2024/4/152024年調査 スマートフォン比率97%:2010年は約4% ・携帯電話所有者のスマートフォン比率は2024年は97%
    ・スマートフォン比率は調査開始の2010年は4%程度。2015年に5割、2019年に8割、2021年に9割を超えて2024年は97%。
    ・15~19歳女性の約2割がスマートフォン(タブレット含む)2台以上所有

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