2011年9月11日(日)から14(水)の日程で、日本行動計量学会の第39回大会が開催されました(会場:岡山理科大学)。モバイル社会研究所から、主任研究員の野村滋郎が「ケータイ・ライフスタイルの時系列的考察 ~人間関係の構造変化~」、研究員の向田愛子が「ケータイ・ライフスタイルの時系列的考察~ケータイ機能の構造変化~」と題し、発表をおこないました。また、主任研究員の遊橋裕泰は、同大会の特別企画シンポジウム「災害報道と行動計量学」にパネリストとして登壇しました。
(2011年9月17日)