2009年9月4日(金)、東海大学湘南キャンパスにて、シンポジウム「メディアは地域を変えられるのか」が開催されました。
モバイル社会研究所の遊橋裕泰がキーノートスピーチ(「しなやかな地域活性化をめざして」)において、"三国志"を例に取り上げ、戦略的思考による地域活性化のあり方の可能性を示唆しながら、議論をパネルディスカッションに引き継ぎました。
メディア活用による地域活性化を考察した二つのパネルディスカッションにおいては、研究者、行政、メディアに関わる企業やNPO等などから参加を得て、来場者との質疑応答含めて活発な議論が展開されました。
※ プログラムはこちらからご覧いただけます。
![]() 平本一雄氏 |
![]() 遊橋裕泰 |
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![]() パネルディスカッション1の模様 |
![]() 前川道博氏・加藤久登氏・藤代裕之氏 |
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![]() 寺島英弥氏・原田博子氏 |
![]() 松本早野香氏
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![]() 宮田穣氏 |
![]() 服部哲氏 |
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![]() 山田直明氏 |
![]() 小泉奈津美氏・大澤亜紀氏 |
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![]() 岩田英敏 |
![]() 尾形真一郎氏・赤堀祐司氏 |
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![]() 宮田穣氏・長谷川圭氏・河井孝仁氏 |
![]() パネルディスカッション2の模様 |
(2009/9/10)