

2009年9月4日(金)、モバイル社会研究所の中島若菜研究員が、「ヒューマンインタフェースシンポジウム2009 - 人と暮らしとインタフェース」にて研究発表を行いました。
「ケータイビジネスに求められる障害者対応とは?」と題した研究発表では、ドコモショップの手話サポートテレビ電話や、骨伝導レシーバーマイクを事例に取り上げて、聴覚障害者の評価を得られる商品・サービスの展開視点について提案を行いました。
ヒューマンインタフェースシンポジウム2009:
人と暮らしとインタフェース
(2009年9月9日)