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モバイル社会研究所

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通信業界の直接の利害を離れ自由独立の立場から、モバイルICTがもたらす光と影の両面を解明し、その成果を社会に還元することを目的とする研究所です。

第2回ドコモ近未来社会学生コンテスト

ドコモ近未来社会学生コンテスト

最終審査会に進出した学校は以下の通りです。
最終審査会での皆様の発表を楽しみにしております!!

(※最終審査の会場は(株)NTTドコモ・ベンチャーズ ラウンジです。)

応募部門 学校名[50音順]
ジュニア 追手門学院大手前高等学校(大阪)
沖縄工業高等専門学校(沖縄)
桂高等学校(京都)
岐阜高等学校(岐阜)
桐朋高等学校(東京)
シニア 石川工業高等専門学校(石川)
大島商船高等専門学校(山口)
熊本学園大学(熊本)
中央大学(東京)
東京農業大学(東京)
日本女子大学(東京)
安田女子大学(広島)
弓削商船高等専門学校(愛媛)
立命館大学(京都)

応募者数は以下の通りでした。ご応募ありがとうございました。

  ジュニア シニア
北海道 0 12 12
東北 0 3 3
関東甲信越 2 24 26
北陸 0 2 2
東海 9 4 13
関西 6 10 16
中国 0 2 2
四国 2 1 3
九州・沖縄 9 11 20
応募合計 28 69 97

ドコモ近未来社会学生コンテストロゴ画像

興味のある事は何ですか?
おもしろいと思えることは何ですか?
あなたならではの視点から
オリジナルのアイデアを聞かせてください。

募集テーマ

『ICTを活用した、5年後に実現したい豊かな生活』

そんなに遠くない未来、私達はどんな日々を過ごしているでしょうか。
どのように学び、働き、余暇を過ごしているでしょう・・・
通信の力で生活はさらに豊かで便利になるかもしれません。
通信の力で社会問題を解決できるかもしれません。

想像してみてください。
もしあなたが通信会社で活躍しているとしたら
通信の力をどのように活用し、人々のより豊かな生活を実現しますか?
将来を担う皆さんならではの着眼点で斬新なアイデアを待っています!

ICT(Information and Communication Technology)とは、情報処理や通信に関連する技術の総称です。例えば、スマートフォン、パソコンに限らず、AI(人工知能)、VR(バーチャルリアリティ)、ドローンなどの関連技術・サービスも含みます。

本コンテストの応募は終了しました。多数のご応募をいただき、誠にありがとうございました。

コンテスト概要

コンテスト名称 第2回 ドコモ 近未来社会学生コンテスト
【参考に第1回ドコモ近未来社会学生コンテスト結果をご覧ください】
主催者 株式会社NTTドコモ モバイル社会研究所
応募テーマ ICTを活用した、5年後に実現したい豊かな生活
応募対象 高校生、高専生、短大生、大学生、大学院生1グループ学生3名以内
応募部門
  1. ジュニア部門 [高校生、高専生(1~3年)]
  2. シニア部門 [高専生(4~5年・専攻科)、短大生、大学生、大学院生]
審査委員会
  • 委員長:飽戸 弘(モバイル社会研究所所長 東京大学名誉教授)
  • 委員:坪田 知己(モバイル社会研究所理事 著述業・メディアデザイナー)
  • 委員:徳田 英幸(国立研究開発法人 情報通信研究機構 理事長、慶應義塾大学客員教授)
  • および他数名
主なスケジュール
  1. 応募期間:2017年6月1日(木曜)~2017年9月13日(水曜)午後3時 本コンテストの応募は終了しました。多数のご応募をいただき、誠にありがとうございました。
  2. 書類審査期間:2017年9月~2017年10月 審査結果は10月下旬を目途に個別に通知予定
  3. 最終審査会および表彰式:2017年11月11日(土曜)開催場所を以下に変更いたしました
    (株)NTTドコモ・ベンチャーズ ラウンジ
    東京都港区赤坂1丁目12番32号 アーク森ビル31階
    最終審査会の旅費負担金額の上限は、1組最大10万円を上限とし、実費精算とする
    (指導教員と学生をあわせて4名以内)
    入賞作品の一部をドコモのホームページで掲載予定
応募方法 指導教員が、本ページ下部の応募ボタンより応募
審査方法
  1. 一次審査 規定の「応募様式」に基づく書類審査
  2. 最終審査 プレゼンテーションに基づく審査
審査基準 論理性(考察の深さ)、独自性(オリジナリティ)、有用性(効果)、実現性
賞品 ジュニア部門、シニア部門ごとに表彰 [最優秀賞]
各部門1組 賞金10万円
[優秀賞]
各部門1組 賞金5万円
[奨励賞]
各部門若干名 賞金3万円
応募に対するお願い
  1. ご自身が通信会社で活躍している事を想定しご提案ください。 通信会社のビジネス内容については、例えばNTTドコモの別ウインドウが開きますRECRUIT 2018などを参考になさってください。
  2. 対象(誰向けのサービス・製品か)は自由といたします。 児、幼児、少年、青年、中年、壮年、老年、シニア、妊婦、主婦、ワーキングマザー、母、父、学生、社会人、独身者、子育て世代、若者、全世代、動物等
  3. 活用するICTについては5年以内の技術を想定しご提案ください。 既存技術(AR、VR、IoT等)/既存技術の組合せ(オリジナル)/5年以内の技術の発展(オリジナル)などいずれかの技術を活用した提案をしてください。
[参考資料]

個人情報の取り扱いについて

個人情報に関する当社のプライバシーポリシーは以下をご参照ください。

本コンテストの問い合わせ先

株式会社NTTドコモ モバイル社会研究所「ドコモ近未来社会学生コンテスト」事務局

fs-contest@nttdocomo.com
(クリックするとメールソフトが起動します)

  • お問い合わせいただいてから回答までに10日程度いただいております。
  • お問い合わせにつきましては指導教員の方よりお願いいたします。

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