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モバイル社会研究所

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通信業界の直接の利害を離れ、自由独立の立場から、モバイルICTがもたらす光と影の両面を解明し、その成果を社会に還元することを目的とする、NTTドコモの社会科学系の研究所です。

第3回『ドコモ 近未来社会学生コンテスト』

ドコモ 近未来社会学生コンテスト


ドコモ 近未来社会学生コンテストロゴ画像

第3回『ドコモ 近未来社会学生コンテスト』に多数のご応募をいただきまして、
誠にありがとうございました。
最終審査会出場校と応募数を掲載させていただきました。
最終審査会での皆さまの発表を楽しみにしております。

募集テーマ

『つながるちからではじまるみらい』

将来を担うみなさんが活躍しているであろう2030年。

想像してほしい。
つながるちからによって、どんなみらいが生まれているだろう。

新たな価値が生まれ、
人々の生活に、今までに感じた事の無い、新たな瞬間や喜びが
生まれているかもしれない。

おもしろいと感じる瞬間。 感動する瞬間。
さみしいと感じる瞬間。 不安と感じる瞬間。

この一瞬一瞬がどう変化していくのか・・・
想像してほしい。

あなたが、創ってみたいと思う未来を・・・
挑戦してみたいと思う夢とこだわりを・・・

ぜひ、私たちに聞かせてください。
斬新なアイディアを待っています。

つながるちから
スマートフォン、パソコンに限らず、AI(人工知能)、VR(バーチャルリアリティ)、ドローン、IoTなどの関連技術・サービスなどを活用し、物と物、人と人、人と物がつながる事によって生まれる新たな価値をイメージしています。

前回のコンテスト 最終審査会の模様

参考:最終審査会プログラム(各校の応募作品をご紹介)

第3回コンテスト一次審査通過校等

一次審査通過校

部門 学校名
ジュニア 鈴鹿工業高等専門学校
大島商船高等専門学校
岐南工業高等学校
木津高等学校
シニア 大島商船高等専門学校
和歌山大学
日本女子大学
中京大学
京都大学
日本工業大学


各地域より、多数のご応募をいただきました。ありがとうございました。

  ジュニア シニア
北海道 2 1 3
東北 10 6 16
関東甲信越 33 35 68
北陸 0 1 1
東海 74 22 96
関西 11 16 27
中国 5 7 12
四国 0 0 0
九州・沖縄 16 17 33
応募合計 151 105 256


コンテスト概要

コンテスト名称 第3回『ドコモ 近未来社会学生コンテスト』
主催者 株式会社NTTドコモ モバイル社会研究所
募集テーマ 「つながるちからではじまるみらい」
対象者(※1) 高校生・高専生・短大生・大学生・大学院生・専門学校生(※2)
1 1グループ学生3名以内 2 運営母体が学校法人で都道府県知事認可校であり専門課程の専門学校生に限る
主なスケジュール
  1. 応募期間:2018年6月1日(金)~2018年9月20日(木)
  2. 書類審査期間:2018年9月21日(金)~2018年10月
    ※審査結果は10月下旬を目途に個別に通知予定
  3. 最終審査(プレゼン)および表彰式:2018年11月17日(土) 、東京都内にて開催予定
最終審査の交通費(実費)につきましては、1グループ上限9万円、引率者(未成年のみのグループの場合は、引率者1名が必須)が同行する場合は、上限12万円となります
応募部門
  1. ジュニア部門(高校生・高専生1~3年生)
  2. シニア部門(高専生4~5年生・短大生・大学生・大学院生、専門学校生)
応募方法 代表者(学生もしくは引率者)の方が、本ページ下部の応募ボタン(2018年6月1日開設)から、ご応募ください
応募につきましては、『規約の同意』『応募様式(アイデア)をアップロード』『応募フォームの入力』を実施いただきます 代表者の方が未成年の場合は、20歳以上の学生もしくは引率者(保護者・教員)からご応募をお願いします
審査方法
  1. 一次審査 規定の「応募様式」に基づく書類審査        
  2. 応募様式は、A3縦1枚(Microsoft PowerPoint形式またはPDF)
  3. 最終審査 プレゼンテーションに基づく審査
審査基準 論理性(考察の深さ)、独自性(オリジナリティ)、有用性(効果)、実現性(実現プロセス)、プレゼン力(表現力/時間配分等) プレゼン力(表現力/時間配分等)につきましては、最終審査のみ対象となります
審査委員会
  • ■委員長: 飽戸 弘
    (モバイル社会研究所所長、東洋英和女学院大学名誉学長、東京大学名誉教授)
  • ■委員 :坪田 知己
    (モバイル社会研究所理事、著述業 京都工芸繊維大学特任教授、合同会社 Loco共感編集部 代表社員・編集長)
    野原 佐和子
    (モバイル社会研究所理事、株式会社イプシ・マーケティング研究所 代表取締役社長、慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科特任教授)
    桑津 浩太郎
    (モバイル社会研究所理事、株式会社 野村総合研究所 研究理事、未来創発センター長)
    徳田 英幸
    (国立研究開発法人 情報通信研究機構 理事長、慶應義塾大学名誉教授)
    他、株式会社NTTドコモ各部門部長数名
[最優秀賞]
ジュニア1組・シニア1組(計2組)、賞金10万円
[優秀賞]
ジュニア1組・シニア2組(計3組)、賞金5万円
[奨励賞]
ジュニア2組・シニア3組(計5組)、賞金3万円
参考 過去のコンテストにつきましては、下記よりご確認をお願いいたします
その他 最終審査(プレゼン)および表彰式会場等につきましては、確定次第、お知らせいたします

コンテスト規約

本コンテストの問い合わせ先

株式会社NTTドコモ モバイル社会研究所 『ドコモ 近未来社会学生コンテスト』事務局

fs-contest@nttdocomo.com
(クリックするとメールソフトが起動します)

  • お問い合わせいただいてから回答まで10営業日程度いただいております。
    応募締切日間際には多数のお問い合わせをいただくため、余裕を持ったお問い合わせをお願いいたします。
  • お問い合わせにつきましては、代表者の方からお願いいたします。

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